ライザップ・生島ヒロシさんビフォーアフターはコレだ【2ヶ月後】

〜RIZAP 新CM『BA 生島ヒロシ』篇 2015 年10 月21 日(水)よりOA 開始〜
目次(表示させると見出しが見られますよ!)
ライザップ、生島ヒロシさん出演の新CM がいよいよ登場!!64 歳とは思えないほど洗練された肉体美を披露!ボディメイクに年齢は関係ないことを証明
フリーアナウンサーの生島ヒロシさんって、「朝から元気をくれる声」のイメージが強い人ですよね。ラジオの人、ニュースの人という印象がある一方で、じつはライザップで本気ダイエットにもチャレンジしていたんです。
しかもチャレンジしたのは64歳の時。「この年齢からでもそんなに変わるの!?」と、当時かなり話題になりました。
この記事では、生島ヒロシさんのライザップ挑戦を、「いつ・どんなきっかけで始めたのか」「実際に何をやっていたのか」「どんな結果が出たのか」「その後どうなったのか」という流れで整理していきます。
私自身もライザップ経験者なので、「ここは一般の人でもマネしやすいな」というポイントも、できるだけ噛み砕いてお伝えしていきますね。
2. ライザップ前の生島ヒロシさんの状態
まずは、ライザップに通う前の状態から。プレスリリースによると、チャレンジ開始時の生島さんは
- 年齢:64歳
- 身長:168cm
- ウエスト:98cm
というデータが公表されています。ラジオで声だけ聞いていると分かりにくいですが、数値だけ見ると「お腹まわりがだいぶ出てきていた」状態ですよね。
ご本人もコメントで、「50歳を過ぎたあたりから運動をしなくなり、周りから『お腹が出てきたね』と言われるようになった」「健康診断の数値も悪化してきた」と話しています。
ラジオの生放送は早朝帯が中心で、準備や打ち合わせを含めると生活リズムも不規則になりがちです。インタビューのコメントからも、「忙しさの中で運動習慣が薄れていった」様子がうかがえます(ここは発言内容からの印象レベルです)。
私もライザップに通う前は、仕事優先で運動は後回し、健康診断の数値がじわじわ悪くなってきたタイプなので…。このあたりの「気づいたらオジサン体型」「健康診断がちょっとこわい感じ」は、すごく共感してしまいます。
3. ライザップに通おうと思ったきっかけ
生島さんのライザップ企画は、自身のラジオ番組「生島ヒロシのおはよう一直線」と連動した特別企画としてスタートしました。きっかけとしてプレスリリース等で語られているポイントを整理すると、ざっくりこんな感じです。
- 50代以降、運動量が減り、お腹が出てきた
- 健康診断の数値が悪化してきた
- 「人生のリスタート」にしたいという思いがあった
- 「人は何歳からでも変われる」ことを体で証明したかった
コメントの中で、「人生のリスタートのきっかけにしたい」「体の変化・健康数値の変化で証明したい」と何度も言っているのが印象的です。単に「痩せたい」だけではなく、「健康面」と「後半の人生の過ごし方」をかなり意識していたのかなと思います。
また、「ボディメイクに年齢は関係ないことを証明したい」という表現も出てきます。64歳という年齢で大きく変わる姿を見せることで、同世代のリスナーに向けて「自分もやってみようかな」と思ってもらいたい気持ちもあったはずです。
ラジオとのタイアップ企画という事情もあるので、仕事としての企画と、本人の「健康不安」「体型の悩み」「チャレンジしてみたい気持ち」がうまく重なった結果、ライザップを選んだと考えられます(ここは発言内容からの推測です)。
4. 実際にやっていたこと:食事編
生島さんのライザップ企画では、公式サイトの特設ページで「食事の様子」も写真付きで紹介されていました。ただ、現在その特設ページは確認できず、具体的な献立一覧までは追えません。
プレスリリースや医師コメントを見ると、
- 2か月で体重 −9.1kg
- 腹囲 −21cm
- 体脂肪率 −6.2%
- 空腹時血糖値・LDLコレステロール(悪玉)が低下
- 血圧の低下・骨塩量の増加
といった変化が出ており、「内臓脂肪・皮下脂肪ともに減少」と評価されています。担当医師は、「内臓脂肪は運動、皮下脂肪は食事もしっかり変えないと減りにくい」とコメントしているので、かなり徹底した食事コントロールが行われていたことが分かります。
ライザップ全体のプログラムとしては、「低糖質(糖質を抑えめ)+たんぱく質をしっかり摂る」食事が基本です。生島さんもこの方針に沿って、
- ご飯・パン・麺などの量を減らす or 抜くことが多かった
- そのぶん、肉・魚・卵・大豆製品などをしっかり食べていた
- お酒や甘いものは、かなりセーブしていた
といった食事スタイルだったと考えられます(ここはライザップの標準的な食事メソッドからの推測です)。
ライザップの食事メソッドの全体像は、サイト内のライザップの食事ルールまとめ【実践ルール】で詳しく整理しているので、「具体的にどう変えればいいの?」という方はそちらもセットで読んでもらうとイメージがつきやすいかなと思います。
生島さんの食事からマネしたいポイント(一般化した再現ステップ)
細かい献立は公開されていないので、「ライザップの標準ルール+シニアでも続けやすい形」という前提で、一般の人でもマネしやすい形に落とし込むと、こんなステップになります。
- ① 主食を「今の半分〜3分の2」にしてみる
いきなり完全カットではなく、「いつもの量をまずは半分にする」くらいから始めると続きやすいです。 - ② たんぱく質のおかずを1品足す
肉・魚・卵・豆腐など、「たんぱく質のおかずが2品ある状態」を目標にすると、お腹の満足感も出やすいです。 - ③ 夜だけは「ご飯なし or かなり少なめ」デーを作る
夜は活動量が少なくなるので、糖質を減らすと体重に反映されやすい時間帯です。 - ④ 甘い飲み物・間食は「週◯回まで」とルール化
完全禁止にするより、「週2回まで」など上限を決めたほうがメンタル的にも楽です。
私自身もライザップ中は、まず「主食半分+たんぱく質を足す」から始めました。いきなり完璧な低糖質を目指すと心が折れがちなので、「まずは主食の量を決めてしまう」のは、本当におすすめの第一歩です。
5. 実際にやっていたこと:トレーニング編
トレーニングについては、詳細なメニューまでは公表されていません。ただし、ライザップの通常プログラムは
- 1回50分
- 週2回の筋力トレーニング
- ダンベル・バーベル・自重トレーニングが中心
という構成が基本になっています。そのため、生島さんも同様に「週2回・50分」のペースで、主に筋トレを行っていた可能性が高いと考えられます(ここはプログラム一般からの推測です)。
RIZAP全体でよく使われる種目としては、
- スクワット(下半身・お尻)
- ベンチプレスやダンベルプレス(胸・腕)
- デッドリフト(背面・太もも裏)
- ラットプルダウンやローイング(背中)
- 体幹トレーニング(プランクなど)
といった「全身をバランスよく鍛えるメニュー」が中心になります。64歳という年齢を考えると、重さや回数はかなり丁寧に調整しながら、安全第一で進めていたはずです。
私がライザップに通っていたときも、内容としてはほぼ同じで、「下半身・上半身・体幹」をバランスよく回しながら、重さや回数を少しずつ上げていく形でした。フォームをしっかり見てもらえるので、年齢や運動経験に関わらず取り組みやすいのがライザップの良さだなと感じます。
家トレで応用するなら、こんなイメージ
ジムに行かず「自宅でマネしたい」場合は、同じコンセプトを
- スクワット(椅子を使って浅めでもOK)
- 壁 or 机に手をついた腕立て伏せ
- 膝つきプランク(短時間でOK)
あたりに置き換えて、
- 週2回
- 1回20〜30分(無理のない範囲で)
くらいから始めてみると、かなりライザップ的な「週2の筋トレ習慣」に近づきます。
「自分はそもそもどんなメニューが合うのか?」を知りたい人は、サイト内のRIZAP向き度チェック診断も参考になると思います。どのくらい本気モードでやるかの目安にもなります。
6. ダイエット中にしんどかったこと・工夫したこと
プレスリリースや公式コメントには、「つらかった具体的エピソード」までは詳しく書かれていません。一方で、2か月終了後のコメントでは、
- 「健康的に、そして美しくダイエットできたことが本当にうれしい」
- 「何歳になっても人は変われるんだな〜と思った」
- 「周囲から『痩せたね』『格好良くなったね』と言われて前向きに楽しめた」
- 「2か月はとても短く感じ、非常に楽しい時間だった」
と、とてもポジティブな感想を語っています。
これは裏を返すと、「しんどさはあったけれど、トレーナーや周囲の反応のおかげで前向きに乗り切れた」ということかなと感じます(インタビュー内容からの推測です)。
ライザップ全体の仕組みとしては、
- 毎日の食事をトレーナーに報告してフィードバックをもらう
- 週2回、決まった時間にトレーニングに行く
- 体重・体脂肪・サイズの変化をこまめにチェックする
という「管理してもらえる環境」が用意されています。生島さんのケースでも、こうした仕組みがあったからこそ、仕事の忙しさや年齢による不安を乗り越えられたのではないかと考えられます。
私自身もそうでしたが、「一人でやっていたら絶対に折れていたタイミング」は何度もあります。そこでトレーナーから具体的なアドバイスや励ましをもらえるのは、ライザップの大きな価値だなと感じますね。
「自分はリバウンドしやすいタイプかも…」という不安がある方は、サイト内のリバウンドリスク診断も一度やってみると、どこに気をつけるべきかが見えやすくなると思います。
7. 結果:ビフォーアフターと周囲の反応

医療法人有吉クリニック理事長・医学博士有吉俊一先生からのコメント
血液検査の結果を見ると、空腹時血糖値と悪玉コレステロールと言われるLDLコレステロールの値がライザップ後には低下してきています。2か月間で体重は−9.1kg、腹囲は−21cm、体脂肪率は−6.2%。脂肪の面積をCTで測定した結果でも、内蔵脂肪、皮下脂肪も減少してきています。私の経験では内臓脂肪は運動によって減少させることが出来ますが、皮下脂肪は食事療法もしっかり行わないと減少しません。 また、血圧も低下してきており、骨の強さを表す骨塩量も増加してきています。 これらからも生島さんがダイエットによって様々な面で健康的に良くなっていることが分かります。 シニアにとってのライザップの利点として強調したいのは、運動機能の向上という点であり、日頃の運動習慣によって、ロコモティブシンドロームにならないようにすることが、健康寿命を延ばす一番の方法だと思います。
結果としては、医師のコメント付きでかなり詳細な数値が公表されています。2か月間のライザッププログラムで、
- 体重:−9.1kg
- 腹囲:−21cm
- 体脂肪率:−6.2%
- 空腹時血糖値・LDLコレステロールが低下
- 血圧の低下
- 骨塩量の増加
という変化が出たとされています。
CMやビフォーアフターの写真を見ると、お腹まわりがかなりスッキリして、胸・肩・腕のラインもシャープになっているのが分かります(印象ベースの表現です)。スーツ姿も、全体的に「サイズダウン+シルエットがきれいになった」感じで、同じ64歳とは思えないスタイルに仕上がっていました。
ご本人も「64歳にしてこの新たなチャレンジが、後半人生の大きな転換期になった」とコメントしていて、見た目だけでなく、健康面やメンタル面での変化もかなり大きかったことが伝わってきます。
「ライザップの効果って本当にあるの?」と気になる方は、サイト内のライザップの効果って怪しくない?本当はどれくらい痩せるの?で、生島さん以外の事例も含めて、もう少し俯瞰でチェックしてもらうとイメージがつきやすいかなと思います。
8. 卒ライザップ後、どうしているか
「その後どうなったの?」というのは、みんな気になるところですよね。ここは公的なデータがあまり多くないので、分かる範囲だけ整理します。
まず、ライザップ挑戦からしばらくの間は、CM出演も続いており、2016年時点のメディア記事では「リバウンドしていないようだ」と紹介されていました。
一方で、その後数年たってからの写真を見て「少し戻ってきたのでは?」と指摘するブログ記事などもありますが、これは主観的な見た目の評価に近く、体重や体脂肪の公式な数値までは出ていません(このあたりは情報源の性質上、推測は控えます)。
近年のまとめ記事では、
- コロナ禍で活動量が落ちて体重が戻った時期があった
- それでも週3〜4回ジムに通うなど、運動自体の習慣は続いている
といった情報も紹介されていますが、こちらもメディア記事経由の二次情報なので、「そうした趣旨の報道もある」程度の扱いにとどめておくのが妥当かなと思います。
いずれにしても、「芸能人だからずっと完璧にキープできるわけではない」というのは、他のタレントさんの例を見ても分かるところです。私自身も、一度ライザップで大きく痩せたあと、気を抜くと体重はじわじわ戻りかけました。
大事なのは、
- 「落とすフェーズ」(集中ダイエット)
- 「キープするフェーズ」(生活に組み込む)
を分けて考えることかなと思います。その意味でも、「自分はどこでつまずきそうか?」を事前に知るツールとして、リバウンドリスク診断はうまく使ってもらえるといいなと感じています。
9. 読者がマネできるポイントまとめ
生島ヒロシさんのケースを、「一般の人でもマネしやすい形」にギュッとまとめると、こんなポイントになります。
- 健康診断の数値を「スタートのきっかけ」にする
なんとなく「太った気がする」よりも、「血糖値やコレステロールが上がってきた」といった具体的な数字をきっかけにした方が、本気になりやすいです。 - 期間を区切って、まずは2〜3か月集中する
生島さんも2か月という期間を決めて取り組みました。ずっと120%で頑張るのは無理なので、「まずは2か月集中」で設計するのがおすすめです。 - 主食の量を減らし、たんぱく質を足す
ライザップ式の食事は、主食を減らして、たんぱく質を増やすのが基本。全部を真似しなくても、「ご飯半分+肉や魚を1品追加」だけでも体は変わり始めます。 - 週2回の筋トレ習慣を作る
ライザップと同じ「週2回・全身を動かす」習慣を、ジムでも自宅でもいいので組み込んでみる。ここをやるかどうかが、見た目の変化にはかなり効いてきます。 - 一人で抱え込まず、「誰かに管理してもらう」仕組みを作る
トレーナーでも、友人でも、オンラインコミュニティでもOK。「報告する相手」がいるだけで、継続率はかなり変わります。
「全部はムリ…」という人は、まず
- ① 主食を半分にする
- ② 週2回、20分だけでも筋トレっぽい動きをする
この2つから始めてみるのがおすすめです。それだけでも、1〜2か月続ければ「体の軽さ」「お腹まわりの変化」はけっこう実感できるはずです。
「自分はライザップ向きなのか?」「通うとしたらどんなイメージか?」が気になる方は、RIZAP向き度チェック診断や、ライザップの無料カウンセリングの流れも合わせてチェックしてみてください。相談してみるだけでも、「自分の今の状態」がかなりクリアになると思います。
10. さいごに一言
64歳でライザップにチャレンジして、2か月で体重−9.1kg、腹囲−21cmという結果を出した生島ヒロシさん。正直、「年齢を言い訳にできないな…」と感じさせられる事例のひとつですよね。
一方で、その後の様子を見ていると、「一度痩せても、その後の生活次第で多少戻ることもある」という、当たり前の現実も垣間見えます。芸能人でも人間なので、完璧な右肩下がりのグラフにはならない。だからこそ、「落とすフェーズ」と「キープするフェーズ」を分けて考えることが大事なんだと思います。
私自身も、ライザップで大きく体型が変わったあと、一度リバウンドしかけた経験があります(詳しくはリバウンド経験者がライザップで変わった体験談【和久井編】で書いています)。それでも、「あのとき本気で変わった経験」があるから、何度でも立て直せる感覚があるんですよね。
ライザップのように「がっつり通う」パターンもあれば、この記事で紹介したように「エッセンスだけ取り入れて、自宅でゆるくマネする」パターンもアリです。
どのやり方を選んだとしても、「何歳からでも、ここから変えていける」という感覚だけは、ぜひ生島さんの事例から受け取ってもらえたらうれしいなと思います。
参考URL
- 64歳、生島ヒロシがライザップに向けて健康診断。「生島ヒロシ ライザップ一直線」
- ライザップ、生島ヒロシさん出演の新CM がいよいよ登場!!64 歳とは思えないほど洗練された肉体美を披露!ボディメイクに年齢は関係ないことを証明
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